気分が悪い時に介抱してくれてありがとう

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主人へ

私が感謝をしたいのは、主人です。だんだんと年と共に、いろいろな症状が出てくると感じていたのですが、そのときはさすがに辛さがマックスでした。

それは夜寝ている時に、寝返りをうつとそのままグラグラしてしまったのです。そのグラグラは、吐き気を伴います。完全にめまいなんですね。

立ち上がることもできないし、吐きそうを思いながらどうしようかととても不安になっていました。

そんな時、私の隣のベッドで寝ている主人に声をかけたのです、翌日は仕事と分かっていたのですが、無理をいってごめんと思いながら声をかけました。

すると、直ぐに立ち上がり私を介抱してくれたのです。

その後は、吐いてしまうなど大変な3時間でした。トイレにも歩くことができずに主人に付き添ってもらうなど、自分で自分の体がどうなっているのかと心配でたまりませんでした。

翌日は、完全に睡眠不足のまま仕事にいった主人。

あの時は、ありがとう。本当に助かりました。

何より、あたたかい気持ちに感謝です。
ありがとう。

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